GYOSEI SYSTEM 行政システム

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RECRUIT先輩たちの声

ロボット開発担当

「人こそが国を作っていく」、選挙のサポートをする仕事にやりがいを感じる!

ロボット開発担当

私は、ロボット開発課でPepperやロボホンを使ったロボット開発や、AIを使ったLINEのチャットボット開発に取り組んでいます。ロボットを使って、高校や大学で行う選挙啓発のための“出前授業”に参加したり、市役所の窓口業務をサポートしています。行政にとってはより多くの方に告知ができたり、窓口の人手を減らすことができますし、使用者にとっても文字で落ち着いて質問ができるなど、全員がWINWINの社会になるための取り組みを行っています。また、LINEのAIでは、保険適用の年齢や性別、受けられるサービスをあらかじめ登録し、自然言語によるサービスを提供しています。


文系なので、まさか自分がロボット開発に進むなんて考えたこともありませんでしたが、初めての選挙が、丁度、就職活動と重なり、行政システムが投票数を上げることに取り組んでいる企業だと知りました。私は、『人こそが国を作っていく』と考えています。より多くの方が投票にいくことをサポートし、投票者の顔が見える仕事に魅力を感じ、この仕事に就きました。プログラムは未経験で最初は大変でしたが、どう動いて欲しいかを自由に表現でき、自分の想像が形になっていくのがとても楽しい!パソコン技術よりも、顧客が求めているものを営業と協力して引きだしていく方が大変でしたね。

人がのびのびと生きていく社会のために、自分の技術力で貢献したい!

ロボット開発担当

将来、もっとロボットと人の関係が広がっていくことを希望しています。特に、日本は少子化問題もあり人口が減少しています。ロボットの活躍によって、人でしかできない分野を更に伸ばしていくべきだと考えます。ロボット開発が向上し、人々がのびのびと生きていける社会を作るために、自分の技術力で貢献したいと願っています。


学生時代は授業が多く、日曜もバイトで忙しかったので、今の方が時間的な余裕がありますね。趣味は、読書です。子どもの頃、母親が毎晩読み聞かせをしてくれたり、誕生日に図鑑を買ってもらったりした影響もあると思います。図書館司書の資格も持っています。一番好きな本は百田尚樹さんの『永遠の0』で5回ぐらい読み、映画も観ました。今は、平日は18時半頃には帰宅できますし、本を読む時間もあり、毎日楽しいです。

一日のスケジュール

一日のスケジュール

就活生へのアドバイス!

自分が面白いと思えることを選んだ方がいいと思います。興味があることを仕事にした方が、自分の成長を楽しめるからです。学生時代は、教えられたことを吸収していましたが、社会人になってみて自ら動くことの大切さを感じています。ロボット開発課は、今後、伸び盛りの部署でもあり、アイデアの多い人、チャレンジ精神旺盛の人にはぴったりだと思います。チャレンジを繰り返しながら、常に前を見て前進していける人と一緒に仕事をしたいです!

  • 営業担当
  • ロボット開発担当
  • SE担当