GYOSEI SYSTEM 行政システム

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PRODUCTSProbono国政給付ヘルパー

Probono国政給付ヘルパー ~臨時福祉給付金事務支援システム~

消費税率の引き上げによる影響を緩和するため、所得の低い方々対して、制度的な対応を行うまでの間、暫定的・臨時的な措置として「簡素な給付措置(臨時福祉給付金)」を支給する事業が、平成26年度から開始されました。弊社では、住民情報システムの開発ノウハウを活用し、臨時福祉給付金事務支援システムを開発し、各年度において120団体様以上でご採用いただいています。


<平成26年度>

「臨時福祉給付金」と「子育て世帯臨時特例給付金」を一元的に管理する『国政給付ヘルパー』をリリース。


<平成27年度>

「臨時福祉給付金」と「子育て世帯臨時特例給付金」をワンパッケージで管理する『国政給付ヘルパー2015S』」をリリース。

低所得高齢者向け年金生活者等支援臨時福祉給付金支給事業に対し、「+65給付オプション」をアドオン提供。


<平成28年度>

「臨時福祉給付金」と「低所得の障害・遺族基礎年金受給者向けの年金生活者等支援臨時福祉給付金」を一元的に管理する『国政給付ヘルパー2016HS』をリリース。

臨時福祉給付金(経済対策分)支給事務に対し、「+経済対策臨時福祉給付金オプション」をアドオン提供。

Probono国政給付ヘルパー2016HSの特長

住民票システム、住民税システム、生活保護システム、日本年金機構提供データなどから、給付金の支給対象となる方を判定し、申請書の作成可能です。


申請書に印字したバーコードを読み取ることにより、申請受付処理を効率化します。バーコードの活用により事務効率化と正確性の向上を図ります。


住民票システム、住民税システム、生活保護システムなどから、基準日以降の異動データを取込み、申請審査時点の情報から支給判定を行えます。


申請に対する審査の結果から、支給決定通知書、不支給決定通知書の作成が可能です。

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